京都の精華町にある磯部社会保険労務士事務所です。京都・奈良の関西エリアを中心に助成金の申請、労働問題の防止、就業規則の作成の提案を行っています。

助成金

助成金

助成金の申請手続き

何か行動を起こす前にご相談ください

◆新規に求人を行う場合
◆設備や備品を購入する場合
◆会社に新制度を導入する場合
◆研修や教育訓練を行う場合

これらの助成金を申請する場合には事前に申請書や計画書といった書類を提出する必要があります。
そして、認定を受けた後に求人・購入等を行わなければなりません。

これに気づかずに計画を進めてしまうと、本当なら申請出来ていた助成金を受け取れなくなります。

「もう少し早くご相談いただければ、受け取る事ができる助成金があったのに・・・」と言う場面に何度も遭遇して来ました。

「新規求人」、「新規事業」、「設備投資」、「制度導入」、「社員教育」等をお考えの場合には、行動を起こされる前に是非一度ご相談ください。

使える助成金の診断は無料で行っています。

助成金の種類

求人・採用に関する助成金 最大受給額240万円/1人

◆ 就業経験の少ない方を雇う
◆ 高齢者(60歳以上)の方を雇う
◆ 障害をお持ちの方を雇う
◆ 母(父)家庭の母または父を雇う

※この他にも要件に該当すれば受給できる可能性があります。

制度・設備等の導入に関する助成金 最大受給額300万円

◆ 介護職員の身体的な負担を軽減する為の設備を導入する
◆ 優秀なパートやアルバイトを正社員にして人材を確保したい
◆ ワークライフバランスの為に短時間勤務制度を導入したい

教育訓練に関する助成金 最大15万円×月数

◆ 従業員へOJTとOff-JTを組み合わせた教育訓練を行いたい
◆ 従業員を外部の研修に参加させて高度なスキルを身に着けさせたい

 

助成金を活用するメリット

着手金0円、完全成功報酬制

当事務所では、原則着手金0円で助成金申請を承っております。
さらに、成功報酬制ですので仮に助成金を受け取れなかった場合には、お支払は0円となります。
実際に助成金のお振込みが行われた場合にのみ、当事務所へのお支払いが発生します。

※原則着手金0円なのですが、事前に認定や確認を受け長期的に申請を行う助成金に関しては例外的に着手金を頂く場合がございます。
事前にお見積りの際にお伝えいたしますのでご安心ください。

助成金は返済不要の資金

助成金は銀行等からの融資と違い返済不要です。理由は助成金が会社が収めている雇用保険料を財源としているためです。
そして助成金の使い道は自由と言うことです、銀行への繰り越し返済に使用したり、従業員への福利厚生の充実に使用したり、もちろん保有することも可能、とその用途が限定されていません。

助成金は雑収入に分類される

受給することができた助成金は「雑収入」に分類されます。
つまり助成金÷経常利益率=売上高となります。

仮に100万円の助成金を受給でき、利益率が4%の会社の場合
1,000,000÷4%=25,000,000(売上換算)

2500万の売り上げを上げたことと同等の効果を発揮することが出来ます。

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