京都の精華町にある磯部社会保険労務士事務所です。京都・奈良の関西エリアを中心に助成金の申請、労働問題の防止、就業規則の作成の提案を行っています。

労働問題

 

労働問題

企業内での労働問題

労働問題に対して対策をしないままだと・・・

近年、労働者の権利意識の向上により会社内での労働トラブルが急増しています。
「パワハラ」や「ぶら下がり社員」の問題も代表的な問題のひとつです。

この様な会社で起こるトラブルを目をそらし放置すると、最悪の場合には訴訟にまで発展してしまいます。

労働問題が起こることによる負担

◆ 時間的な負担

労使間でトラブルが発生すると解決に向けて多くの時間を費やすことになります。
経営者の時間がとられ、会社の指揮命令や売上に悪影響を及ぼします。

◆ 心身的な負担

問題の証拠集め、複数の書類作成、実際に経営者が解決機関に出向いて会社の言い分を述べる等、社長の心身的な負担は大きくなります。

◆ 費用面での負担

労使間でのトラブルの解決には採取的には金銭での解決が多くなります。
相手に支払う和解金、裁判費用や専門家へ支払う費用等、過去の裁判例では5000万以上の賠償金も珍しくありません。

◆ 社会的信頼の低下

訴訟となれば会社の信頼も下がってしまいます、取引先や自社の社員からの信頼を失ったり、長期化するほど会社の社会的な信用問題にも発展していきます。

 

労働問題を相談するメリット

磯部社会保険労務士事務所が選ばれてる3つ理由

理由1 未然防止に力をいれ、早期解決を目指します

会社に起こる様々な不安要素をできる限り摘み取り、未然防止に力を入れています。
そして、仮に問題が起こった際にもできる限り「早期に」対応することにより会社が受ける負担を少なくします。

理由2 会社内での問題を無くし、社長の負担を軽くします

会社内で起こる問題は社員のモチベーションにも影響します、社員のモチベーション低下に悩む社長様も少なくありません。
当事務所が適切なアドバイスで問題を解決に導き、無用なストレスを抑えます。

理由3 会社を守れる制度を一緒に作ります

問題を未然に防止するのも、早期に解決するのもまずは会社に合った就業規則です。
会社独自の守れる就業規則を一緒に作っていきます。

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労働問題報酬

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